にほんあいBlog|日本文化

先週の日本紹介にほんあいBLOG振り返り配信【2023.1.22~28】
日本文化を紹介しているにほんあいサイトです。今回の日本文化紹介にほんあいブログの話題は先週のにほんあいBLOG振り返り配信【2023.1.22~28】です。 2023年01月26日掲載 日本の伝統文化 節分3 豆まきの豆は食べる。 2023年01月25日掲載 日本の伝統文化 節分2 「恵方巻=えほうまき」と「スイーツ 恵方ロールケーキ」 2023年01月24日掲載 日本の伝統文化 節分1 豆まきと柊いわし 2023年01月23日掲載 日本文化情報 日本の武道 剣道 外国人の皆様や日本のお子様へ日本文化継承の為に日本文化サイト「にほんあい/Nihon-i」がお役に立てましたら嬉しく思います。別の角度から世界の人々とコミュニケーションを図るには自分の国である日本を知ることから始まります。既に海外進出の経験のある方にはご理解いただけることでしょう。これから海外赴任、海外出張、海外留学のご予定がある方には、海外の対象国(滞在する国)の社会システムや文化、慣習を事前に知ることと同時に自分の国の社会システム、文化、慣習も知って頂きたいと考えています。全文は2023.1.29付ブログをご覧下さい。
日本の伝統文化 節分3 豆まきの豆は食べる
日本文化情報をお届けしているにほんあいサイトです。今回の話題は節分シリーズ「日本の伝統文化 節分3 豆まきの豆は食べる」についてです。節分の豆はいくつ食べるのか?については「年の数+1個」です。豆まきで今年の邪気を追い払い、一年健やかに過ごせますようにという豆まきですから、今年の分もプラス1個食べます。節分の豆は「年の数+1個」きちんと数えます。節分の豆でお腹がいっぱいになってしまうような年配の方々は、急須に節分の豆だけを入れて「豆茶=まめちゃ」にして飲む、「豆+日本茶の緑茶」を入れて飲む場合もあります。節分の豆は新しい一年の邪気を払う縁起ものですので無駄にはしません。日本の伝統文化「日本の伝統文化 節分3 豆まきの豆は食べる」通して日本文化への理解が深まりますことを願っています。にほんあいサイト内関連記事|にほんあいBlog 日本の伝統文化 節分2 「恵方巻=えほうまき」と「スイーツ 恵方ロールケーキ」|にほんあいBLOG 日本の伝統文化 節分1 豆まきと柊いわし|ブログ全文は2023.1.26付の「日本の伝統文化 節分3 豆まきの豆は食べる」をご覧下さい。

日本の伝統文化 節分2 「恵方巻=えほうまき」と「スイーツ 恵方ロールケーキ」
日本文化情報をお届けしているにほんあいサイトです。今回の話題は日本の伝統文化 節分2 恵方巻=えほうまき」と「スイーツ 恵方ロールケーキ」についてです。恵方巻とは具材がたくさん入っている「海苔で巻いた巻き寿司」のことです。恵方巻はその年によって「恵方=えほう」が違いますから、その年の「恵方=えほう」を向いて食べます。2023年の「恵方=えほう」は「南南東=なんなんとう」です。昨今の恵方巻は、昔ながらの日本の食文化・ザ・巻き寿司というような具材(かんぴょう、たまごやき、キュウリ、おぼろでんぶ)の恵方巻もあれば、海鮮7種類が入った豪華な恵方巻、カルフォルニアロールの中身は巻いてある洋風な恵方巻、ローストビーフが海苔の代わりに巻き付けてある恵方巻の登場など多種多様です。日本のスイーツ業界も「節分に恵方巻を食べて福を呼ぶ!」に参入しました。洋菓子屋では「恵方ロールケーキ」などの名前で恵方巻のようにフルーツなどを巻いたスイーツを販売。日本の伝統文化「日本の伝統文化 節分2 「恵方巻=えほうまき」と「スイーツ 恵方ロールケーキ」を通して日本への理解が深まりますことを願っています。全文はブログを!
日本の伝統文化 節分1 豆まきと柊いわし
日本文化情報をお届けしているにほんあいサイトです。今回の話題は日本の伝統文化 節分1 豆まきと柊いわしについてです。2023年2月3日は節分です。節分とは、2月4日が立春ですからその前日は「季節を分ける」ことを意味し、季節の分かれ目には邪気があると言われ「邪気払い(鬼を追い払う)」の意味もあります。節分の伝統文化というと「柊イワシ」が思い浮かぶ人も多いでしょう。「柊イワシ」とは柊の枝にイワシの頭を刺したものです。玄関の外に飾って鬼を追い払うという意味があります。節分の豆まきは家庭でも、神社やお寺でも行います。豆をまいて「邪気=鬼」を追い払うという儀式です。豆まきの時に「鬼は外、福は内」等のような掛け声をかけながら豆をまきます。「鬼は外、福は内」の意味は「鬼は外へ行きますように。福は内(家)に入ってきますように」という願いが込められています。日本の伝統文化「日本の伝統文化 節分1 豆まきと柊いわし」を通して日本への理解が深まりますことを願っています。世界の人々とコミュニケーションを図るには自分の国である日本を知ることからはじまると考えています。全文は2023.1.24付ブログをご覧下さい

外国人と接する機会が多い人は日本文化や日本の慣習を理解しておいた方が良い理由
日本情報をお伝えするサイトを運営しているにほんあいです。今回の話題は外国人と接する機会が多い人は日本文化や日本の慣習を理解しておいた方が良い理由についてです。 外国人との会話の中で日本人同士では話題にならないような質問が飛んできてドキッとしたことはありませんか?質問する方も、ドキッとした方も、互いに異文化だからではないでしょうか?自分にとっては当たり前であっても、自分以外の人にとっては当たり前ではないことも多く発見する場面もあるのではないでしょうか? 日本人同士であっても業種(業界)によって、年代によって、住んでいる地域によっても、独自の文化や慣習、言葉(方言)でも違う点があるでしょう。このことを楽しく、視覚的にもわかりやすく取り上げてTV番組が「秘密のケンミンSHOW極」(読売テレビ・日本テレビ系 全国ネット 東京は毎週木曜日夜9時から放送中。)だと思います。お互いに信頼関係を築いて行きたいと考えているのでしたら、予想外の質問にも理論的に返答ができるように引き出しを多く持っておくことも必要かもしれません。異文化間理解が深まりますことを願っています。全文は本日のブログをご覧ください
日本文化 風呂敷講師が語る 風呂敷のデザインを生かした包み方1<ユニクロのシルクフロシキスカーフ>
日本文化をまとめて紹介しているにほんあい/Nihon-iサイトです。今回の話題は「日本文化 風呂敷講師が語る 風呂敷のデザインを生かした包み方1<ユニクロのシルクフロシキスカーフ>についてです。昨年末にユニクロから発売された「シルクフロシキスカーフ」を使ってビンを風呂敷でラッピングしてみました。この「シルクフロシキスカーフ」の注意書きに重い物を包むことはご遠慮くださいと書いてありました。写真の瓶の包み方は「着物美人」という包み方で今回は空きビンを使いましたが中身が入ると重いですが「シルクフロシキスカーフ」でビンにラッピングをするという包み方ですので重さが「シルクフロシキスカーフ」にはかかりません。「シルクフロシキスカーフ」のデザインが着物美人という包み方にピッタリです。着物の「帯あげ」と「半襟(又は飾り襟)」のように見えて面白いと思いました。これは写真の「シルクフロシキスカーフ」の黄色の部分を指しています。帯と着物の襟は茶色の部分を出して表現してみました。風呂敷のデザインを生かした包み方1を通して風呂敷の使い方の理解が深まることを願っています。全文は2023年1月16日付掲載記事へ。

日本の伝統文化 風呂敷講師が語る風呂敷講座の教授法
日本の伝統文化をまとめて紹介しているにほんあい/Nihon-iサイトです。今回の話題は「日本の伝統文化 風呂敷講師が語る風呂敷講座の教授法」についてです。今や学校教育(特に小学校)の道徳教科書にも登場する風呂敷=ふろしき=FUROSHIKIです。弊社の風呂敷講座の特徴は、講師が話すだけのスタイルの風呂敷講座ではありません。受講生と講師が共に参加し合える講座展開で風呂敷講座を開催しています。学問等を教える立場にある先生と呼ばれる方々は色々な教授法を勉強されていると思います。弊社の主たる業務は教育ですのでこれからも教授法にはアンテナを高くしておきたいと思います。風呂敷=ふろしき=FUROSHIKIを通して日本への理解が深まりますことを願っています。●にほんあい/Nihon-iが強調したいこと。世界の人々とコミュニケーションを図るには自分の国である日本を知ることからはじまると、にほんあいは考えています。これから海外赴任、海外留学のご予定がある方には、海外の対象国(赴任する国、留学する国)の事と共に自国日本を知って頂きたい考えています。全文は2023.1.12付の当ブログをご覧ください。
日本の伝統文化 正月行事4 鏡開き=かがみびらき=KAGAMIBIRAKI
日本の伝統文化をまとめて紹介しているにほんあい/Nihon-iです。今回の話題は、日本の伝統文化 正月行事4鏡開き=かがみびらき=KAGAMIBIRAKIについて。 ●「鏡開き=かがみびらき=KAGAMIBIRAKI」とは?●鏡開き=かがみびらき=KAGAMIBIRAKIはいつ行うの?●鏡餅=かがみもち=KAGAMIMOCHIは叩いて割る(わる)のはどうして?鏡餅は包丁などの刃物で切ってはいけないという習慣があります。切るという言葉は縁起が良くないとされている理由。正月前に飾った鏡餅は1月11日頃になると写真のように乾燥してひびが入って餅が固くて包丁で切れないという現実問題もあります。●現代風の鏡開き。●にほんあい/Nihon-iが強調したいこと。世界の人々とコミュニケーションを図るには自分の国である日本を知ることからはじまるとにほんあいは考えています。これから海外赴任、海外留学のご予定がある方には、海外の対象国(赴任又は留学する国)を知ることと同時に、自分の国を知って頂きたいと掲載中。正月行事「鏡開き」を通して日本への理解が深まりますことを願っています。全文は1月11日付ブログを!

日本の伝統文化 芸能 落語(らくご) 新宿末廣亭(しんじゅく すえひろてい)
日本をまとめて案内するにほんあいサイトです。今回の話題は、日本の伝統文化 芸能 落語 新宿末廣亭についてです。▶落語とは?▶写真は新年の新宿末廣亭(しんじゅく すえひろてい)「寿正月初席」が行われていたようです。▶東京にある寄席(よせ)東京には定席寄席(じょうせきよせ)は4つあります。常席寄席とは常に寄席が開催されていることを指します。新宿末廣亭、浅草演芸ホール、鈴本演芸場(上野)、池袋演芸場です。▶落語の演目の種類は?落語は世界に誇る日本の伝統芸能。新型コロナが日本に上陸する前には「落語を聞きたい、寄席の雰囲気を実際に味わいたい」という外国人も多く通訳は同時通訳が大変だということを聞き又外国語で落語をする落語家さんにもお会いしました。落語家の迫力のある声量、話芸(わげい)リアルな身振り手振りを直接見て聞いて日本が世界に誇る伝統芸能を楽しんで頂きたい。世界の人々とコミュニケーションを図るには日本を知ることから始まります。日本人で海外赴任、海外留学などで海外進出される方には是非日本を学んで頂き、世界で活躍して頂きたいと願っています。全文は本日のにほんあいBLOGをご覧ください。
日本の伝統文化を紹介するにほんあいBLOG先週の振り返り配信【2023.1.1~7】
日本の伝統文化を紹介するポータルサイトにほんあいです。今回の話題は、にほんあいBLOG先週の振り返り配信【2023.1.1~7】 ・2023年01月07日掲載日本の伝統文化 2023年1月9日は成人の日 ・2023年01月06日掲載日本の伝統文化 正月行事3 新年会 ・2023年01月05日掲載日本の伝統文化 正月行事2 七草=ななくさ ・2023年01月04日掲載日本の伝統文化 正月行事1 初詣=はつもうで ・2023年01月03日掲載2023年 新年のごあいさつ 日本の伝統文化を紹介するにほんあいブログを通して日本への理解が深まりますことを願っております。 にほんあいサイト内関連記事| 日本の伝統文化 日本の正月を迎える準備5「年越しそば=としこしそば=TOSHIKOSHISOBA」| 日本の伝統文化 日本の正月を迎える準備4「お年玉=おとしだま=OTOSHIDAMA」| 日本の伝統文化 日本の正月を迎える準備3「お節料理=おせちりょうり=OSECHI RYORI」|| 日本の伝統文化 日本の正月を迎える準備2「鏡餅=かがみもち=KAGAMIMOCHI|「門松=かどまつ」|

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